週報:今週の新商品(2019年4月第3週)

週報:新作カップ麺発売予定

どうも、taka :aです。

2019年4月15日(月)・16日(火)に新発売・リニューアルされるカップ麺をリストにして、これまでの経験に基づいた所感を交えながら各製品の解説を行ない、今週の注目カップ麺を選定しました。

カップ麺の新商品や最新情報、話題のニュースなどが気になる方は(こっそり公式未発表のタイトルも公開しているので)、お時間よろしければ最後までご覧ください。

今週の新作カップ麺情報

2019年4月15日(月)・16日(火)新発売のカップ麺

日清食品
日清のどん兵衛 あさりとはまぐりのW貝だしうどん 180円 全国

明星食品
明星 チャルメラ 油そばカップ 180円 全国

東洋水産
マルちゃん ごつ盛り 塩担々麺 オープン価格 全国
・マルちゃん ごつ盛り ちゃんぽん オープン価格 全国

エースコック
CoCo壱番屋監修 刺激のスパイスカレーラーメン 200円 全国
・CoCo壱番屋監修 クリーミーカレーラーメン 200円 全国

サンヨー食品
・サッポロ一番 ギロチン監修 激辛焼そば 220円 全国
・サッポロ一番 金沢カレー風ラーメン ブラックカレー味 180円 全国
・サッポロ一番 北九州門司港焼きカレー風ラーメン チーズカレー味 180円 全国



寿がきや食品
富山ブラック風まぜそば 238円 全国(沖縄除く)

ファミリーマート
味仙 台湾ラーメン 200円 全国
※2019年4月16日(火)発売予定

▼先週発売分のリスト未掲載カップ麺他
セブンプレミアム 横浜ラーメン六角家 家系豚骨醤油まぜそば 218円 全国
※関東(北海道・東北・関東・甲信越・静岡)限定
・セブンプレミアム 博多だるま 背脂豚骨まぜそば 218円 全国
※関西(北陸・中京・近畿・中国・四国・九州)限定
玉川食品株式会社 TOKYO PINK TONKOTSU RAMEN 東京ピンクとんこつラーメン 362円
※業界初! ハローキティとコラボしたインスタントラーメン

▼カップスープ及びカップはるさめ各種
(コンビニ限定)スープはるさめ Delicious ときたま風仕立ての鶏白湯 160円 全国
永谷園 カップ悪魔のぞうすいの素【ローソン限定商品】108円(税込)全国
旭松食品 たちばなのとん汁【ローソン先行商品】178円(税込)全国

・同時発売品など重複したURLは省いています
・掲載している表示価格は一部を除いて税別です
・上記のリンク先は販売者及び取扱店の公式ページです

解説と所感

日清食品

日清のどん兵衛 あさりとはまぐりのW貝だしうどん

春先にピッタリな浅蜊(あさり)と蛤(はまぐり)“W貝だし” の旨味がクセになる「貝だし系どん兵衛」が季節限定で新登場! 1976年の発売以来、多くのカップ麺ユーザーに愛されている和風カップ麺のトップブランド「日清のどん兵衛」より、春の定番メニューとして人気を集めている貝出汁(かいだし)系うどんの新作がリリースされました。



殻つきの貝をトッピングした貝だし系のラーメンは、貝の英語表記「Shell – シェル」に因んで「シェルラー」(シェルラーメン)などと呼ばれ、2015年頃から注目され始めたのですが、「麬にかけろ(フスマにかけろ)中崎壱丁」や「むぎとオリーブ」、「HANABI」などがブームを牽引、カップめん業界にも人気が波及していきます。

とはいえ今回は殻付き貝(シェル)ではなく出汁(だし)がメインでテーマも饂飩(うどん)なんですけど、意外に少ない “貝×うどん” のマリアージュ。「日清のどん兵衛」というネームバリューから凄まじい安定感を感じているのが、「どん兵衛 貝」のワードで日清食品のデータベースを洗い出してみたところ、すくなくとも今日から遡って20年の間に貝だし系どん兵衛のリリースはありませんでした。蛤も浅蜊も春が旬、これは期待できそうですね。

明星食品

チャルメラ 油そばカップ

ホタテの旨味とスパイスが決め手のチャルメラ流「油そば」再登場! 1966年に発売された明星食品のロングセラーブランド「チャルメラ」から、シリーズのアイデンティティともいえる “ホタテの旨味” と “木の実のスパイス(秘伝の小袋)” を受け継いだ汁なしカップ麺アレンジ「チャルメラ 油そば」が再び登場します。

というのも2018年6月4日(月)まったく同じタイトルの「明星 チャルメラ 油そばカップ」という汁なしカップ麺のリリースがあったので、今回で2度目の発売になるのですが、年々カップ油そば人気が高まっている中、それに伴い市場が拡大し続けているので、再びチャルメラも参戦です。同社が製造している「ぶぶか」よりも圧倒的に安価なので(場合によっては税込100円前後)、手頃な価格で楽しめるのも嬉しいポイントですよね。

2018年6月発売品は、まさにチャルメラと油そばを足して二で割ったような分かりやすい仕上がりだったのに対し、今回の再販では旨味のバランスを調整して、前回よりも食べやすい味わいになっているとのこと。食べやすくなった=塩気が弱くなった・アブラが控えめになった・スパイスが穏やかになった——このいずれかが該当しそうなイメージなんですけど、旨みのバランスを調整しているそうなので、塩気(タレ)もしくはアブラの量でしょうか。

東洋水産

マルちゃん ごつ盛り 塩担々麺 / ちゃんぽん

東洋水産(マルちゃん)が送るオープン価格の大盛り廉価版ブランド「ごつ盛り」シリーズに「塩担々麺(しおたんたんめん)」が新登場!「ごつ盛り」とは、オープン価格の廉価版(れんかばん)、つまり安売り用として扱われる立ち位置にありながら “ごっつい大盛り” をコンセプトに展開している大盛カップ麺ブランドで、豊富なラインナップと手頃な価格から多くの支持を得ています。

ライバルは同じく日清食品のリーズナブルな大盛カップ麺「デカうま」だと勝手に比較しているのですが、通年商品(レギュラー商品)として発売されている既存の定番フレーバー「ごつ盛り ちゃんぽん」がリニューアル、そして東洋水産が得意とする「塩担々麺」がテーマの新作がリリースされました。以前にエースコックがスーパーカップ1.5倍から「塩担担麺」を発売していましたが、カップめん・カップスープ業界での塩担担麺といえば東洋水産のイメージが強いですね。



そもそも塩担担麺とはなんぞや? なんですけど、日本で一般的とされる担担麺を芝麻醤(ねりごま)の効いた “ごま系” とするならば、塩担担麺とは芝麻醤を使わない塩ベースの亜種的タンタンメン——なので半身ちょっと別次元なんですけどw 東洋水産が力を入れているフレーバーの一つで、今回のスープにはニンニクの風味とラー油の辛味を強く効かせているそうです。

そしてリニューアルの「ちゃんぽん」ですが、キャベツの量を増やすとともに「かまぼこの種類」を変えるとのこと。写真では分かりにくいかもしれませんが、これまでの定番ピンクかまぼことは違うカニ風味かまぼこ系の魚肉練り製品に変わります。この変化については同社の「マルちゃん正麺 カップ 野菜ちゃんぽん」と同じなんですけど、リニューアル前には入っていなかったコーンも新たに導入されるようですね。

エースコック

CoCo壱番屋監修 刺激のスパイスカレーラーメン / クリーミーカレーラーメン

外食カレーの専門店「カレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)」とエースコックの定番コラボ商品に “刺激” と “まろやか” をテーマにした新商品が登場! 別添パックで仕上げる本格的なスパイスの刺激を意識したCoCo壱番屋監修「刺激のスパイスカレーラーメン」、そして対するマイルド路線「まろやかクリーミーラーメン」が開発されました。

「CoCo壱番屋監修 刺激のスパイスカレーラーメン」は、鶏やトマトの旨みを効かせてバランスよくカレースパイスを配合したスープに別添のスパイスを加え、5種類のスパイスによる刺激と風味が口の中に広がるそうですが、それだけではありません。季節外れではあるものの、なんと夏野菜のオクラを採用しているようです。ちょっと早いw でも、いいですねオクラ。

「CoCo壱番屋監修 まろやかクリーミーラーメン」にはオクラのように個性的な具材は入っていないようですが、オニオンやガーリックなどの香味野菜を効かせたスープ、そこにチーズとバターの風味を効かせた別添のふりかけが味の決め手となっているようで、同時発売品と対極的なコンセプト。毎回あまり統一感はないんですけどw 業界で初めてカレー味のカップ麺を作ったエースコックとココイチは長年の付き合いなので、新商品でも安心感を覚えます。

サンヨー食品

サッポロ一番 ギロチン監修 激辛焼そば

サンヨー食品「サッポロ一番」シリーズ新アイテム! まだ公式発表前ですが、なんと大阪・南船場の激辛専門店「辛いもんや ギロチン」本店とタイアップしたカップ焼そばタイプの汁なしカップ麺が発売されます。サッポロ一番といえば定番の「みそラーメン」や「塩らーめん」のイメージが強いかもしれませんが、まるか食品の「ペヤング」や東洋水産の「マルちゃん」など、サッポロ一番はサンヨー食品の代名詞となっているブランド名。

なので特定のスーパーやコンビニなどの販路限定商品を除き、サンヨー食品の新作カップ麺では基本的に「サッポロ一番」と付くのですが、関西の激辛フリークなら知らないとモグリ扱いされかねない大阪・南船場に本店を構える「辛いもんや ギロチン」監修商品ということで、かなり話題性もありますし、自ずと期待値が高まります。何度もテレビや雑誌などで紹介されているお店ですが、「激辛・激ウマ日本一決定戦優勝作品」の「ギロチン炒飯」がギロチン名物として有名ですね。



辛されベルは「へたれ・並・強・死・鬼・呪・ゴッド」とあって、「ゴッド」を3回注文して攻略しないと頼めない「デビル」もあるのですが、「ゴッド」クラスになると調理してくれる店員さんが唐辛子のカプサイシンから身を守るために防塵マスクとゴーグルを着用します(※マジです)。今回のカップ麺は辛さレベルはゴッドではなく「鬼」ですし、テーマも炒飯ではなく焼そばですが、実は激辛商品に意欲的なサンヨー食品×激辛専門店監修なので、激辛クラスの辛さレベルと旨さの融合に期待しましょう。

サッポロ一番 金沢カレー風ラーメン ブラックカレー味

金沢カレーのカップ麺といえば東洋水産×ゴーゴーカレーのタイアップが定番になっているのですが、今回は特に “ご店” 監修の商品ではない模様。サンヨー食品が濃厚でクセになる味わいの「金沢カレー」をカップ麺にアレンジしたもので、サブタイトルには「ブラックカレー味」とあるように、金沢カレーは黒い色のカレールゥ(ルー)が特徴とされています。

色のわりに食べやすかったりもするのですが、石川県金沢市が発祥とされている “ご当地カレー”(ご当地グルメ)の一角で、トッピングは千切りキャベツやカツが定番。残念ながら「金沢カレー風ラーメン」にカツを模した新開発の具材などは入っていないようですが、シンプルにキャベツ(たぶん千切りではない)と肉そぼろ、希望小売価格は税別180円、製品スタイルはタテ型レギュラーサイズです。

内容量は74g(めん50g)と少ないので、おそらくスーパーマーケットやドラッグストア、ディスカウントストアなどであれば税込100円前後〜高くても税込130円以内に買えそうですね。つまり麺は汎用で具沢山とは言えないかもしれませんが、ちょっと期待できそうな‥‥いや、及第点かもw それだけにコストパフォーマンスに優れたダークホースの可能性が無きにしも非ずではあるものの、それよりも気になるのは北九州のご当地カレーをテーマにした同時発売品——

サッポロ一番 北九州門司港焼きカレー風ラーメン チーズカレー味

前項の「サッポロ一番 金沢カレー風ラーメン ブラックカレー味」と同じく今週新発売のカップ麺で、おそらくコチラの「北九州門司港焼きカレー風ラーメン」も安売り用のワゴンや100円均一などのコーナーに並びそうな内容量71g(めん50g)のタテ型レギュラー製品なんですけど、北九州門司港 “焼き” カレー風‥‥これはもうカップ焼そばなのに焼いてないレベルの話じゃないですね(笑)

福岡県北九州門司区のある門司港(もじこう)名物・B級グルメ「焼きカレー」ですが、今回は「ご当地カレー」を再現したカップ麺のセット販売。数年前に女優の上戸彩さんが “人生で最後に食べたいもの” として選び、焼きカレーコンテスト第1回の優勝店でもある「ベアーフルーツ(BEAR FRUITS)」が話題になりましたが、北九州の門司港には焼きカレーの専門店が軒を連ねています。



門司港の栄町銀天街にあった「山田屋」という和食店が始まりとされているのですが、その歴史は古く、昭和30年代の話。現在、「山田屋」は閉店してしまいましたが、土鍋にカレーを入れてドリア風に焼き上げたところ好評で、焼きカレーブームの火付け役となりました。カップ麺のパッケージに “香ばしいチーズの味わいの門司港焼きカレーをアレンジ” と書いてあるので、安売り用が予想される製品スタイルの中、どのように「焼きカレー」を表現しているのか気になっています。

寿がきや食品

富山ブラック風まぜそば

インパクト抜群の富山県ご当地ラーメン「富山ブラックラーメン」を「まぜそば」風の汁なしカップ麺にアレンジ! 1955年頃、富山市の中心部で富山大空襲の復興事業に従事する若者や肉体労働者のために塩分補給も兼ねて開発された醤油濃いめの黒いラーメンが発祥で、その見た目と味のインパクトからネットで話題になり、誰が言い始めたのか2000年頃から「富山ブラック」と呼ばれるようになって注目を集めます。

寿がきや食品の富山ブラックといえば、カップ麺の「全国麺めぐり 富山ブラックラーメン」や袋麺「即席富山ブラックラーメン」などの関連商品があり、袋麺の即席富山ブラックラーメンは2019年3月25日にリニューアルされたばかりなのですが、いずれも数量・期間限定ではなく通年商品で、黒胡椒の刺激がビシッと効いたインパクトの強い製品に仕上がっています。

私は黒胡椒バカなので、特にカップ麺の富山ブラックは好んで食べていた時期があったんですけど(現在も刺激は強めですが以前よりも黒胡椒は控えめになりました)、今回その例に漏れず “※胡椒の辛味が強いラーメンです。辛いものが苦手な方はご注意ください。” という注意事項が記載されています。やや標準小売価格は高めですし、かやくは大豆ミートですが、油揚げ麺ではなくノンフライ麺を使用とのことで、今週の注目したいカップ麺の一つですね。

ファミリーマート

味仙 台湾ラーメン 2019年 タテ型

すっかりファミリーマートの定番コラボ商品となった名古屋名物「台湾ラーメン」発祥の店「味仙(みせん)」のカップラーメンですが、今回も製造は例に漏れず日清食品が担当。ちょうど先月、2019年3月5日にノンフライ麺・どんぶり型カップを採用した本格志向の再現カップ麺が発売されたばかりなので、まだ店頭に残っている店舗もあるでしょう。

今回は約7ヶ月半ぶりとなるタテ型ビッグ容器での再現なんですけど(恐ろしいことに、ぜんぜんそんな感じしませんが‥‥)、この縦型容器で油揚げ麺が標準的な定番の製品スタイル。前回の縦型版は2018年は9月4日に発売、2017年にも3月21日と9月5日に発売されているので、もう定番化しちゃえばいいのに——などと思うのですが、「来来亭」(エースコック)の手前があるのでしょうか。

と、それはさておき2019年3月発売のノンフライ麺・どんぶり型は高評価、昨年9月のタテ型・油揚げ麺を採用した商品はさらに上の高評価を叩き出しているので、今回も危なげなさそう。というわけで味に関してはテコ入れの必要もないだろうと思っているのですが、販売を繰り返す中で劣化していないかどうか個人的にチェックしておきたいカップ麺です。

今週の展望

もしかするとセブンイレブン(セブンプレミアム)からノーアナウンスの新商品が出る可能性もありますが、今週はリニューアルや再販も多いので、純然たる新商品は少なめの週になりました。そんな中もっとも注目度が高いのは、サンヨー食品×激辛専門店・辛いもんやギロチンの「サッポロ一番 ギロチン監修 激辛焼そば」、そして満を持しての寿がきやノンフライ汁なしカップ麺「富山ブラック風まぜそば」が注目の新商品。

あとは順不同で「日清のどん兵衛 あさりとはまぐりのW貝だしうどん」やエースコックの定番コラボ「CoCo壱番屋監修」の「刺激のスパイスカレーラーメン」と「クリーミーカレーラーメン」、「マルちゃん ごつ盛り 塩担々麺」、そして落とし所が気になる「北九州門司港焼きカレー風ラーメン」の “焼き” ——だけではブログを回せそうにないので、その他の再販やマイナー系、まだ見つかっていない先週・先々週の新商品も睨みつつブログを更新します。

発売が予定されているカップ麺のマル秘リスト公開

それでは、最後に私の把握している新作カップ麺の発売予定リストを公開します。中には検索しても出てこない公式非公開の未発表タイトルも混ざっているため、発売日が変動する、またはリリースされない場合もあるかもしれませんが、こんなカップ麺が出るかもしれないよー、くらいの軽い気持ちで話のネタにでもご活用ください。前回のリストから追加したメーカー非公開情報の中では、「QTTA(クッタ)スパイスカレー味」や「赤いたぬき天うどん」、「スーパーカップ ブタキムスパイシーBLACK / 大盛り汁なし担担麺」あたりが楽しみですね。

2019年04月22日
・名店が認めた本格style 篝(かがり)鶏白湯Soba
・明星 一平ちゃん夜店の焼そば大盛 炙りいか風醤油味
・マルちゃん でかまる 汁なしスッパメン
・マルちゃん 謹製 山椒香る塩そば
・全国ラーメン店マップ 奈良編 天理スタミナラーメン
2019年04月22日
・マルちゃん やみつき旨辛 辛黒 富山ブラック風焼そば
・マルちゃん やみつき旨辛 辛赤 名古屋台湾まぜそば
・エースコック わかめ あさりタンメン
・ニュータッチ 凄麺 麻辣ねぎラーメン
2019年04月29日
・マルちゃん正麺 カップ 濃い煮干醤油
2019年05月01日
・カップヌードル 新元号記念パッケージ(※味はレギュラーのみに変更)
2019年05月06日
・明星 一平ちゃん夜店の焼そば 旨辛明太子味
・マルちゃん 麺や福一 鶏白湯塩ラーメン
・マルちゃん QTTA(クッタ)スパイスカレー味
・エースコック タテロング 厚切太麺 濃いつゆラー油肉そば
2019年05月13日
・マルちゃん 赤いたぬき天うどん 東
・よこすか海軍カレーラーメン
・よこすか海軍カレーうどん
・スーパーカップ1.5倍 ブタキムスパイシーBLACK
・サッポロ一番 野郎ラーメン 激辛大爆発野郎
・サッポロ一番 にんべん 極鰹だし きつねうどん
・サッポロ一番 にんべん 極鰹だし 小海老天そば
2019年05月20日
・マルちゃん ラーメン海鳴 魚介とんこつ
・エースコック 味覇使用 オイスターソース中華風焼そば
・ペヤング 中華風やきそば そのまま皿うどん
・サッポロ一番 レモスコ味 塩焼そば
2019年05月27日
・マルちゃん 俺の塩 濃厚たらこ味 大盛
・エースコック 名店の味 べんてん 特製濃厚塩ラーメン
・スーパーカップ1.5倍 辛タンメン 超やみつきごまラー油
・スーパーカップ大盛り 汁なし担担麺 超やみつき四川風
・サッポロ一番 創味シャンタン 海鮮塩味刀削風麺

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